契約書を作成していますか?

契約書の作成はトラブルを防止するために有用な手段です。トラブルを防止するための契約書においては、①契約の内容や対価の支払時期が契約当事者間において明確であること、②法律に違反していないこと、③どんなときに解除できるか、損害賠償請求できるか等のリスク管理が書かれていることが必要です。契約書を適切に作成するため、また契約書を見直すためにもご相談ください。契約書ひな形で書かれていないこともご相談ください。

*2020年4月に民法大改正がありました。契約書見直しませんか?

 

契約内容を十分把握されていますか?

事業を行う上では、賃貸借契約、取引相手との契約、下請契約など、様々な契約が取り交わされているはずです。それらの契約内容を十分把握してされていますか。これから契約を結ばれる方はもちろん、これまですでに契約を結ばれた方、契約内容でトラブルになっている方、いずれの段階でもご相談を伺います。

 

 

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